ORGANIZATION DESIGN
採用だけでは、
組織は変わらない。
制度をつくっても、現場が動かない。
MVVを掲げても、言葉が浸透しない。
Nicopは、採用から組織まで一貫して見てきたからこそ、
つくって終わりにならない設計ができます。
MVV策定・評価制度・オンボーディングまで支援します。
こんなお悩み、ありませんか?
採用はできても、定着しない。
組織に一体感がない。
多くの企業では、採用と組織が分断された状態になっています。
-
人が定着しない
採用はできても、早期離職が続き、組織にノウハウが蓄積されない。
-
組織の軸がない
MVVや評価基準が曖昧で、判断やマネジメントにズレが生まれている。
-
管理職が育たない
プレイヤー依存になり、組織として成長できる状態がつくれていない。
Q1
いま、組織のことで一番気になっているのは?
Q2
辞めていく人は、どんな人が多いですか?
管理職への不満は、どちらに近いですか?
評価制度が必要だと感じた、きっかけは?
管理職は、あなたと同じ熱量で「なぜこの会社なのか」を語れていますか?
うまくいかないのは、どちらに近いですか?
Q3
「なぜこの会社で働くのか」を、社員は自分の言葉で言えそうですか?
「自社にとって、良い管理職とはこういう人だ」という定義は、言葉になっていますか?
評価で「何を評価するか」、そのもとになる会社の価値観は決まっていますか?
会社の方向性や想いは、現場のメンバーまで届いている実感がありますか?
「うちはこういう人に来てほしい」を、会社の価値観とセットで言葉にできていますか?
あなたの組織は、いま——
「なぜ」が、まだ言葉にない
社員が増え、経営が難しくなる中で——会社の存在理由が、あなた自身が「これだ」と納得できる言葉になっていないかもしれません。
人が辞める・評価制度が要ると感じる、その根っこにあるサインです。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
「なぜ」が、まだ言葉にない
人が辞める背景には、会社の存在理由や「なぜこの会社で働くのか」が、社員に十分伝わっていない可能性があります。
採用後の定着まで含めて、組織の価値観を言葉にすることが大切です。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
「なぜ」が、まだ言葉にない
社員が増え、経営が難しくなる中で——会社の存在理由が、あなた自身が「これだ」と納得できる言葉になっていないかもしれません。
人が辞める・評価制度が要ると感じる、その根っこにあるサインです。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
「なぜ」が、まだ言葉にない
社員が増え、経営が難しくなる中で——会社の存在理由が、あなた自身が「これだ」と納得できる言葉になっていないかもしれません。
人が辞める・評価制度が要ると感じる、その根っこにあるサインです。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
「やり方の問題」だと思っている
管理職への不満。それを「マネジメントのスキルが足りない」と捉えていませんか?
スキル不足に見えて、実は「どんな管理職であるべきか」の定義がないことが多いんです。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
「やり方の問題」だと思っている
管理職への不満。それを「マネジメントのスキルが足りない」と捉えていませんか?
スキル不足に見えて、実は「どんな管理職であるべきか」の定義がないことが多いんです。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
「やり方の問題」だと思っている
管理職への不満。それを「マネジメントのスキルが足りない」と捉えていませんか?
スキル不足に見えて、実は「どんな管理職であるべきか」の定義がないことが多いんです。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
「存在理由のなぜ」を、社長しか語れない
あなたは分かっている。でも、管理職の方々は、あなたと同じ言葉で「なぜこの会社なのか」を語れますか?
売上が伸び切らない裏に、この“片想い”が隠れていることがあります。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
「存在理由のなぜ」を、社長しか語れない
あなたは分かっている。でも、管理職の方々は、あなたと同じ言葉で「なぜこの会社なのか」を語れますか?
売上が伸び切らない裏に、この“片想い”が隠れていることがあります。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
作ったのに、現場で動いていない
理念も制度もある。でも、日々の判断や行動に落ちていない。
「作って終わり」になっていませんか? 組織が本当に動き出すのは、ここから先です。
5段階での現在地
あなたの組織は、いま——
いま、大きな“ズレ”は見当たりません
お話を伺うかぎり、いま大きな“ズレ”は見当たりません。
組織として整っている状態です。
ただ、組織は段階が上がると、また別のズレが出てきます。
いまの段階の次に何が起きるか——資料にまとめています。
よければお持ちください。
5段階での現在地
組織の問題は、突き詰めると
「ズレ」に行き着きます。
人が辞めるのも、軸がないのも、管理職が機能しないのも、別々の問題に見えて根っこは一つ。
「人と人のあいだのズレ」です。
入口で、期待値がズレる。
採用時に伝えたことと、入社後の実態が違う。入社者が期待していた環境と、組織の現実にズレがある。
仕事内容・評価基準・カルチャー・成長機会のズレ
組織内で、判断基準がズレる。
同じ言葉を使っていても、解釈や優先順位が人によって違う。管理職やメンバーの間で、意味づけが揃っていない。
例:MVV・評価・1on1・育成方針・意思決定のズレ
採用だけ直しても、
組織のズレは残る。
組織だけ直しても、
入口でまたズレが入る。
良い人を採るだけでは組織は強くならない。
良い組織だけでは人は集まらない。
採用と組織は、分けて語れない一体の問いです。
事業を伸ばしていくなら、
採用と組織の両方の観点を持った支援が本質的だと、
私たちは考えています。
他社の「ゴール」は、
Nicopでは「通過地点」。
多くの組織支援は、診断と策定で終わります。
「浸透・運用はお客様の自走領域」とされがちです。
Nicopは、策定したものが現場で使われ、
組織の意思決定に反映されるところまで伴走します。
の組織支援
- 診断
- ズレの構造を把握
- 策定
- MVV・制度・行動基準を設計
- 浸透・運用
- 管理職育成・1on1・改善まで伴走
診断・策定までの支援
- 診断
- 現状を把握
- 策定
- MVV・制度を作成
- 浸透・運用
- お客様側で運用
他社のゴール地点から先が、
組織が動き始める場所です。
採用支援で見てきた、
求職者のリアルを組織設計に活かす。
私たちはもともと採用支援から始まった会社です。
500社以上の採用支援の現場で、求職者が「どんな会社で働きたいか」
「何で会社を選び、何で辞めるか」を見てきました。
組織を「中の人」だけで設計すると、入口である採用市場とズレます。求職者のリアルを知っているから、
外から選ばれる組織を設計できる。
これが、組織コンサル専業にはない視点です。
ご予算・目的に合わせて、
3つの入り方。
いきなり大規模な組織改革ではなく、必要な箇所から小さく始めることも可能です。
企業の目的に合わせて、伴走型・スポット型、掛け合わせで支援します。
| 支援形式 | 支援内容 | 料金形態 | サービスイメージ |
|---|---|---|---|
|
01
スポット型|
つくる |
MVV作成/カルチャーデック作成/ 行動指針作成など |
ご要望に応じてカスタマイズ | ワークショップ形式 or コンサルティング |
|
02
伴走型|
根付かせる |
管理職研修/1on1運用設計/ 表彰制度・合宿の設計など |
月額定額+α | 定例会形式 単発実施 |
|
03
フル伴走型|
つくって、根付かせる |
策定から現場に根付かせる 仕組みづくりまで (MVV策定→管理職育成→運用設計) |
ご要望に応じてカスタマイズ | 伴走プロジェクト形式 組織コンサル |
導入事例
組織設計・組織開発支援に関する
よくあるご質問
-
組織設計・組織開発支援とは、どのようなサービスですか?
-
企業の目指す姿に合わせて、MVV・人事ポリシー・評価制度・管理職育成・1on1などを一貫して設計するサービスです。
制度をつくるだけでなく、現場で活用され、日々の判断や行動に反映される状態まで伴走します。
-
どのような組織課題を抱える企業に向いていますか?
-
「採用しても人が定着しない」「会社としての判断軸が揃っていない」「管理職が育たない」といった企業に適しています。
組織拡大に制度やマネジメントが追いついていない場合や、MVVを策定したものの現場に浸透していない場合にもおすすめです。
-
どこまで支援してもらえますか?
-
MVV・行動基準・人事ポリシーの策定から、評価制度、カルチャーデック、管理職育成、1on1の運用設計まで対応しています。
現在の組織課題を整理したうえで、必要な領域に絞って支援内容を設計します。
-
MVV策定や評価制度など、一部の支援だけでも依頼できますか?
-
はい、特定のテーマに絞ったご依頼も可能です。
MVV策定やカルチャーデック作成などのスポット支援、管理職研修や1on1改善などの継続支援、組織全体を見直すプロジェクト型支援から選択できます。
-
一般的な組織コンサルティングとの違いは何ですか?
-
Nicopは、制度や方針を策定して終わるのではなく、現場への浸透と運用まで伴走する点が特徴です。
管理職育成や1on1の改善などを通じて、策定した内容が日々のマネジメントや意思決定に反映される状態を目指します。
-
採用と組織づくりを一緒に相談できますか?
-
はい、採用と組織の両面からご相談いただけます。
採用時に伝える会社の魅力や期待と、入社後の評価・育成・カルチャーにズレが生じないよう、採用から定着までを一貫して設計します。
-
支援期間や費用はどのように決まりますか?
-
支援するテーマや企業の状況によって異なります。
無料相談で現在の組織課題やご希望を伺い、スポット支援・継続支援・プロジェクト型支援の中から、必要な内容と期間、お見積もりをご提案します。